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先輩の声


診療放射線技師 下村勇人 さん(2013年入職)

三次救急病院だから学べることが多い。

チームプレーが命を救います。

入職前に、当院で1年間、嘱託職員をしていました。その時に放射線治療や新救急棟の開設など、三次救急を担う病院として発展を続けており、ここなら放射線技師としての業務の幅を広げられると思ったのです。救急の現場では、迅速な検査と治療が欠かせません。その際に他の職種の方々と声を掛け合いながら、少しでも早い治療につなげていく姿勢にチーム医療の大切さを実感しています。

また放射線室では、どの職員も挨拶とコミュニケーションを日頃から心がけています。

最新設備に触れる機会も豊富。

今の仕事のやりがいは、患者さんとのコミュニケーションや、他のスタッフとの連携を大切にしながら業務を進めていける点です。その中で、患者さんに「親切にしてくれてありがとう」と言っていただい時には、思いやりの心を今以上に大切にしようと思います。

勉強会などの雰囲気も良く、先輩と後輩が仲良く接し、明るい職場である点も当院ならではの魅力。今後はCTやMRIといったモダリティ装置について学び、その知識やスキルを医療の現場に活かしていければと思っています。

未来の後輩へ

思いやりとコミュニケーションを大切に、笑顔で働こう。